鉄分のブログ

鉄欠乏性貧血にまつわるアレコレをお話しています。

パンク修理にはバケツ

パンク

3月末に携帯ショップへ自転車で行って、なぜか筋肉痛にはなりませんでしたが無傷で済む訳がなく体中は軋んで未だにロボットみたいな歩き方になってます。自転車も無事では済まなくて前輪がクウペン(空気ペンペン)になってました。

 

すぐ空気入れたんですけど翌日見てみたらクウペンになってたのでパンク確定です。こういう徐々に空気抜けていくタイプのパンクが実は曲者で、バケツに漬けてチェックしないと気づきにくいです。

 

で今日、本格的に直してきました。バケツに漬けたら以前のパンク修理箇所から空気漏れてたのでパッチ剥がして貼り直しですね。

 

パンク修理のコツみたいな事は他のブログに任せるとして、事前に知っておくと良いのは、パンク修理はゴム糊を乾かす工程があるのである程度時間がかかります。それとバケツが必要です。水を貯めれたら何でもいいんですけど、まあバケツでしょう。

 

あと、片膝立てて作業するのは膝に凄く負担がかかるので、地べたかちょっとした椅子に座ったほうがいいです。それと立ったり座ったりするので貧血とかめまいの心配がある人は注意しないとですね。自転車だけに目が回っちゃったよ!だけで済んだらいいですけど。